App Store Account Auditの紹介動画|Webツール
ActivationPalが公開している開発者アカウントの点検ツールです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
App Storeの開発者アカウントを点検して点数を出すWebツール「App Store Account Audit」の30秒の紹介動画です。似たアプリや放置された掲載を見つけ、次にやることまで示す流れを描いています。
動画の要点
- 同じようなアプリが複数並ぶ見落としやすい問題を、アイコンが寄って重なる動きで示し、ツールが似たアプリとして拾う様子につなげました。
- 長く更新されない掲載と返信のない低評価レビューを並べ、点検結果で次にやること(返信して更新する)が示される流れにしました。
- 入力したURLや結果がブラウザの外に出ないことを、ブラウザの枠の中だけを跳ねる点で表しました。
動画の流れ
- 00:00「App Store Account Audit.」の名前と10区切りのバーが満ちていき、開発者アカウントに点数をつけるツールだと伝えます。
- 00:02開発者のカードの下にアプリのアイコンが9個並び、1つのアカウントに多くのアプリがある状況を示します。
- 00:04「Look-alike apps.」の見出しで、名前違いの似たアプリが3つ並んで寄り合い、重なっていきます。
- 00:07「Stale listings.」の見出しで、更新からの日数が増えていくアプリと、開発者の返信がない星1つのレビューが脈打ちます。
- 00:11「Risk you can’t see.」の文字とともに、点数の欄が「?.?/10」のままちらつきます。
- 00:13ツールの画面でDeveloper page URLに入力し、Auditを押します。
- 00:15Account scoreが数え上がり、似たアプリのカードに先ほどの3つのアイコンが入って、集めた根拠と次の行動が出ます。
- 00:20Score breakdownのバーが伸び、放置されていたアプリと返信のないレビューに消し線が入り、返信と更新を促す次の行動とガイドラインへのリンクが示されます。
- 00:25「Results stay in your browser.」の文字の横で、ブラウザの枠の中を点が跳ね、外には出ません。
- 00:27「Check your score.」とツールのURL、ActivationPalのロゴで締めます。