Macアプリ「Cells」の30秒紹介動画
CSVを開いて表計算のように直せるMacアプリ「Cells」の30秒の紹介動画です。セルを1つ直すだけで9つのダイアログが重なる手間が、開いて直して元のCSVに保存する流れに変わるまでを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
CSVを開いて表計算のように直せるMacアプリ「Cells」の30秒の紹介動画です。セルを1つ直すだけで9つのダイアログが重なる手間が、開いて直して元のCSVに保存する流れに変わるまでを見せています。
動画の要点
- セルを1つ直すだけなのに取り込みや保存の確認が9つ重なる手間を、積み上がるダイアログで見せました。
- 1GBのCSVを開き、表計算のように直し、列ごとの集計行を出す様子を、公式の画面を1つずつ出して見せました。
- 区切りや文字コードを変えずに元のCSVへ保存できる点を、最後の保存の場面で囲んで示しました。
動画の流れ
- 00:00「CELLS · CSV EDITOR FOR MAC」の札と、セルを1つだけ直したいCSVファイルが出ます。
- 00:02区切り文字や文字コードを尋ねるダイアログが次々に落ちて積み上がり、カーソルが右のボタンを押していきます。
- 00:10積もったダイアログが暗くなり、Cellsのアイコンと「Or open it in Cells.」が出ます。
- 00:12「Opens a 1 GB CSV in milliseconds.」の言葉とともに、公式の画面でCSVが開く様子を囲んで見せます。
- 00:15「Edits like a spreadsheet.」の言葉とともに、ドラッグでの埋め込みと⌘Dの下方向のコピーを見せます。
- 00:18「A summary row for every column.」の言葉とともに、列ごとの集計行を囲みます。
- 00:21「Saves back to the same CSV.」の言葉とともに、区切りや文字コードが変わらないことを示します。
- 00:25アイコンと「Cells」、対応環境、cells-app.comで締めます。