ゲーミングマウス「DrunkDeer GlacierX」の30秒紹介動画
左右のボタンに磁気マイクロスイッチを使った62gのゲーミングマウス「DrunkDeer GlacierX」の30秒の紹介動画です。凍った硝子のHUDの中で、スイッチ・センサー・ポーリングの性能を4つのSTAGEとして順にクリアしていきます。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
左右のボタンに磁気マイクロスイッチを使った62gのゲーミングマウス「DrunkDeer GlacierX」の30秒の紹介動画です。凍った硝子のHUDの中で、スイッチ・センサー・ポーリングの性能を4つのSTAGEとして順にクリアしていきます。
動画の要点
- クリックの戻りの速さを、MIMSの図の目盛りを囲み「Clicks reset on a slight release」と出して見せました。
- ボタンの中で接点が触れない仕組みを、スイッチの図を囲み、5段階の触覚と1億回以上の耐久を添えて見せました。
- 狙いの精度と反応の速さを、PAW3955のセンサー図と8Kの図の8000Hzの行を囲んでLEVEL UPとして見せました。
動画の流れ
- 00:00本体の写真に「DRUNKDEER GlacierX」と「A gaming mouse with magnetic switches」が出ます。
- 00:02STAGE 1として「Clicks reset on a slight release」と出て、MIMSの図の目盛りに寄って囲み、LEVEL UPします。
- 00:07STAGE 2として「No physical contact inside the buttons」と出て、スイッチの図を囲みます。
- 00:12STAGE 3として「PixArt PAW3955 at 50,000 DPI」と出て、センサー図の刻印を囲みます。
- 00:17STAGE 4として「Dual 8K polling」と出て、8Kの図の8000Hzの行を囲みます。
- 00:22「STAGE CLEAR」と出て、持ち方の図に「62g · symmetrical for either hand」と添えます。
- 00:24「Master the game with magnetic power」と出て、DPI表示の5枚を0.5秒ごとに差し替えます。
- 00:27DrunkDeerの公式ロゴと「GlacierX」、本体の写真とdrunkdeer.comで締めます。