HITUKIの紹介動画|iPhoneアプリ
話すだけで書き込めるiPhoneのAI手帳アプリです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
話すだけで書き込めるAI手帳のiPhoneアプリ「HITUKI」の30秒の紹介動画です。打つ間に用事がこぼれて全部が一列に並ぶ悩みから、まとめて話した用事をAIが3つに仕分けるまでを見せています。
動画の要点
- 用事を打っているうちに次の用事を忘れる悩みを、Todoの画面でゆっくり打つ間に周りのメモがぼけて消えていく様子で見せました。
- すべての用事が同じ一列に並んでどれから手をつけるか迷う悩みに対して、同じ5つの用事が3つの棚へ飛んで仕分けられる様子を見せました。
- 思いついたまま入れられることを、同じTodoの画面でマイクを押し、話した例文が文字になって用事が並ぶ流れで見せました。
動画の流れ
- 00:00アイコンと声の波形が出て、「HITUKI」と「話して使えるAI手帳」の文字が並びます。
- 00:02横顔の影から用事のメモが次々に飛び出し、用事が浮かんでくる状況を示します。
- 00:04Todoの画面で用事をゆっくり打つ間に、周りのメモがぼけて消えていきます。
- 00:07同じ5つの用事が一列のまま入れ替わり続け、どれから手をつけるか迷う「?」が出ます。
- 00:11背景が夜の色になり、頭の輪郭にメモが詰まってふるえます。
- 00:13アイコンと音の波紋が広がり、「話すだけで書き込めるAI手帳」と出ます。
- 00:15同じTodoの画面でマイクを押すと、話した例文が文字になり、AIが仕分けて用事が並びます。
- 00:205つの用事が「すぐやる・後でやる・いつかやる」へ飛び、終えた用事にチェックが付いて記録に移ります。
- 00:25夕方の色の中で朝から夜への帯を点が進み、始めやすさを伝える一文が出ます。
- 00:27「頭から手放して楽な毎日へ」の文字とアイコン、App StoreのURLで締めます。