MacPruneの紹介動画|Macアプリ
Macのディスクの使われ方をDisk Mapという区画図で見せ、散らかりを「Safe to clean」「Review before cleaning」「Handle with care」の3段階に分けるアプリです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
Macのディスクを埋めているものを区画図で見せるアプリ「MacPrune」の30秒の紹介動画です。何が容量を使っているか分からず消すのも怖い状態から、危険度で分けて安全なものだけゴミ箱へ移すまでを見せています。
動画の要点
- フォルダはあっても何が容量を使っているか見えない困りごとに対し、同じ区画図に名前と容量が付き、AIの区画まで分かる様子を見せました。
- 必要なものまで消してしまいそうで怖い困りごとに対し、区画を緑・黄・赤に分けて安全なキャッシュだけをゴミ箱へ移しました。
- 消去ではなくゴミ箱へ移すので戻せることと、ファイルがMacの外に出ないことを安心材料にしました。
動画の流れ
- 00:00剪定ばさみのアイコンが一度閉じ、「Your Mac is almost full. Now see why.」と添えます。
- 00:02区画が次々に埋まって空き容量が減っていき、NEARLY FULLの表示が出ます。
- 00:04同じ区画図が灰色になり、どの区画にも「?」しか出ず中身が分かりません。
- 00:07カーソルがSystem dataの区画の上で迷い、赤い確認が出て消してよいか判断できません。
- 00:11「Not enough storage」が出て空き容量がさらに減り、新しいものが入らなくなります。
- 00:13アイコンとともに「See it, sort it, clear it.」の一言でv2.0が登場します。
- 00:15同じ区画図に色と名前と容量が付き、AIのモデルとキャッシュの区画をクリックして中身を確かめます。
- 00:20区画図が緑・黄・赤に分かれ、Cachesをゴミ箱へ移すと空き容量が増えます。
- 00:25使い始めやすさと、データがMacに残ることをまとめて示します。
- 00:27「See it. Sort it. Clear it.」の文字とmacprune.comで締めます。