MotionCraftの紹介動画|Windowsアプリ
PSD・PNG・GIFを読み込んで動く立ち絵を作るWindows 10/11向けのアプリです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
PSDの立ち絵から背景が透過した動くGIFを書き出すWindowsアプリ「MotionCraft」の30秒の紹介動画です。同じPSD 1枚を手作業とアプリの左右で比べ、動きと表情と書き出しと配信モードを順に見せています。
動画の要点
- 立ち絵を動かすにはコマを描く手間がかかる点に対して、同じPSD 1枚を左右に並べ動きを10種類から選ぶだけの画面を見せました。
- 表情ごとに作り分ける手間に対して、表情の切り替えをセットで管理する一覧のマスを枠が移っていく様子を見せました。
- 配信でも使えるかという点に対して、マイクに合わせて立ち絵がしゃべる配信モードとOBSに貼れることを示しました。
動画の流れ
- 00:00MotionCraftの名前と動く透過GIFを書き出すアプリであることが出ます。
- 00:02同じPSD 1枚が左の手作業と右のMotionCraftに分かれ、右は公式の画像に寄ります。
- 00:06動きの切り替えの欄を囲み、アニメーションが全10種類あることを示します。
- 00:10表情の一覧のマスを枠が移り、表情の切り替えをセットで管理できることを示します。
- 00:14背景を透過したまま書き出せることと、PNG・GIF・MP4・PNG連番の形式が出ます。
- 00:18手作業の4手とMotionCraftの3手を並べ、レイヤー名を見て自動で振り分けることを示します。
- 00:21配信モードの画像に寄り、マイクに合わせて立ち絵がしゃべることとWindows 10/11で接続が要らないことが出ます。
- 00:25MotionCraftの名前とBOOTHのショップ名とURLで締めます。