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Markdownエディタ「Rawdoc」の30秒紹介動画

打った##や**を消さずに残す韓国語向けのMarkdownエディタ「Rawdoc」の30秒の紹介動画です。記号が消えてしまう困りごとから、カーソルの行だけに記号が出る編集と打ったとおりの書き出しまでを原稿用紙のマス目の上で見せています。

FablessBridgeによる自主制作の紹介動画

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概要

打った##や**を消さずに残す韓国語向けのMarkdownエディタ「Rawdoc」の30秒の紹介動画です。記号が消えてしまう困りごとから、カーソルの行だけに記号が出る編集と打ったとおりの書き出しまでを原稿用紙のマス目の上で見せています。

動画の要点

  • 打った##や**が消えてしまう困りごとを、マス目の記号に赤ペンの取り消し線が引かれて落ちる場面で見せました。
  • 記号は消さずに隠すだけという答えを、公式画像の#や[x]、**を囲んで点線でつなぐ形で示しました。
  • 打った文字と書き出したファイルが同じになることを、同じマス目が下へ写り✓が付く場面で伝えました。

動画の流れ

  1. 00:00「Markdown symbols vanish」の見出しで、マス目の##と**に赤ペンの線が引かれて落ちます。右上には公式アイコンとRawdocの名前が出ています。
  2. 00:03「Markdown that stays raw」と出て、サイトのトップで見出しの#と副題の##を囲みます。
  3. 00:07「Hidden, never deleted」の見出しで公式画像の#・[x]・**を囲んで点線でつなぎ、記号はカーソルの行に出ると添えます。
  4. 00:12「Edit, Raw, View」と出て、公式画像の右上にある3つのボタンに寄り順に囲みます。
  5. 00:16「Exported byte for byte」の見出しで、同じマス目が下へ写り✓が付きます。
  6. 00:20「No install. No sign-up.」と出て、公式画像の上部にあるアイコンとRawdocのロゴに寄ります。
  7. 00:26公式アイコンと「rawdoc.app」、「$ npm i -g rawdoc」の1行で締めます。

出典

紹介文の更新日: 2026-10-26 · 動画公開日: 2026-10-22T11:59:12+09:00

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