Willowの紹介動画|音声入力アプリ
Willow は入力したい場所をクリックし、ホットキーを押して話すと文章が入るAIの音声入力アプリです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
話すと整った文が入るAIの音声入力アプリ「Willow」の30秒の紹介動画です。考えに打鍵が追いつかず、ふつうの音声入力では言い淀みだらけになる返信を、ホットキーと話すだけで片付ける流れを見せています。
動画の要点
- 頭の中の文に対して入力が1字ずつしか進まない状況を、ホットキーを押して話すと文が一度に入る場面で解きました
- ふつうの音声入力ではつなぎ言葉が残り句読点もない問題に、同じ文の余計な語が消えて整う様子を当てました
- メール・チャット・文書・コード・メモが順に灯り、文字を打つ場所ならどこでも使えることを示しました
動画の流れ
- 00:00柳の印とWillowの字形、声の波が出て、どのアプリでも使える音声入力だと伝えます。
- 00:02一日中メッセージに返信するチームのリーダーの受信箱に、未読が増えていきます。
- 00:04頭の中の文に対して入力欄は1字ずつしか進まず、時計だけが分単位で進みます。
- 00:07ふつうの音声入力でつなぎ言葉だらけの文が入り、直す箇所に赤い波線が付きます。
- 00:11返事の下書きが積もり、未読がさらに増えます。
- 00:13藤色の光が広がって印と字形が現れ、サイトの見出しが出ます。
- 00:15同じ入力欄をクリックしてホットキーを押すと藍の声の波が立ち、頭の中の文が一度に入って各アプリが順に灯ります。
- 00:20同じ散らかった文でumやuhに線が引かれて消え、句読点の付いた整った文になります。
- 00:25始め方と、Mac・Windows・iPhone、SOC 2 Type IIへの対応を示します。
- 00:27キーボードはもう要らないという一文と印、willowvoice.comで締めます。