メモアプリ「Amber - Private Memory」の30秒紹介動画
共有したメモを端末内のAIが覚えて後から質問に答えるiPhoneアプリ「Amber - Private Memory」の30秒の紹介動画です。Wi-Fiのパスワードや予約番号が見つからない困りごとが、共有して普通の言葉で聞く使い方に変わる流れを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
共有したメモを端末内のAIが覚えて後から質問に答えるiPhoneアプリ「Amber - Private Memory」の30秒の紹介動画です。Wi-Fiのパスワードや予約番号が見つからない困りごとが、共有して普通の言葉で聞く使い方に変わる流れを見せています。
動画の要点
- Wi-Fiのパスワードを探してチャットをさかのぼる困りごとを、吹き出しが流れ続ける検索の場面で見せました。
- 予約番号や先月決めたことが複数のアプリに散らばる状況を、封筒の山とめくれるメモの束で表しました。
- 一度共有してしまっておき後で普通の言葉で聞く二つの使い方を、公式のiPhone画面で見せました。
動画の流れ
- 00:00「Where did I save that?」の問いと、切り紙の疑問符や吹き出しが出ます。
- 00:03検索窓に「wifi password」と打つ言葉が入れ替わり、チャットの吹き出しが上へ流れ続けます。
- 00:07「booking reference」を検索する間に、封筒が降って積み上がります。
- 00:12「what did I decide last month」などを打つ横で、メモの束のページがめくれ続けます。
- 00:16最後の検索「app that remembers what I share」から、Amberの検索結果が現れます。
- 00:20吹き出しやチケットの切り紙がiPhoneに吸い込まれ、「Share it once. Amber keeps it.」と出ます。
- 00:23「Ask in plain words.」と出て、質問の画面と回答の画面を順に囲みます。
- 00:26アイコンと名前、App Storeのアドレスを出して締めます。