Webアプリ「Artluni」の30秒紹介動画
絵や写真を上げるとAIの講評が返るWebアプリ「Artluni」の30秒の紹介動画です。SNSでは「nice!」としか返らず直し方が分からない状況が、自分の質問に具体的な講評が返る形に変わるまでを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
絵や写真を上げるとAIの講評が返るWebアプリ「Artluni」の30秒の紹介動画です。SNSでは「nice!」としか返らず直し方が分からない状況が、自分の質問に具体的な講評が返る形に変わるまでを見せています。
動画の要点
- 作品を共有しても「nice!」としか返らない状況を、吹き出しだけが並ぶ場面で見せました。
- 有料の講師の講評に頼るしかなく曖昧な助言しか得られない二つの困りごとを、検索語の入れ替わりと付箋で示しました。
- 作品を上げて質問し、直す場所と直し方が返る流れを、公式の例の講評ページで見せました。
動画の流れ
- 00:00ロゴの紙と「How a hobby painter found Artluni」が出て、検索窓に「why does my bowl look flat?」と打たれます。
- 00:03描いた静物を載せた投稿に、「nice!」「love it」の吹き出しだけが返ります。
- 00:08検索が「art critique near me」に変わり、講師による講評の結果と、積み上がる硬貨が出ます。
- 00:13「add more contrast?」「looks fine to me」などの曖昧な一言が並び、最後の検索でArtluniの結果にたどり着きます。
- 00:20「Upload the piece.」「Ask the real question.」と出て、公式の例の講評ページで質問欄を囲みます。
- 00:23返ってきた講評の見出しを囲み、「In about 15 seconds.」と添えます。切り紙の器にも影の帯が入ります。
- 00:26ロゴと「artluni.com」で締めます。