Beamの紹介動画|Macアプリ
別のMacで開いている窓を手元のMacにそのまま持ってきて使えるMacアプリです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
別のMacの窓を手元のMacの窓として持ってくるMacアプリ「Beam」の30秒の紹介動画です。別の部屋のMacから届く知らせが積み上がる場面から、Beamで窓を呼び寄せて静まるまでを見せています。
動画の要点
- ビルドやエージェントの知らせのたびに別の部屋のMacまで歩く手間を、機種名の付いた通知カードが落ちて積み上がる様子で見せました。
- 映像の中継ではなく窓そのものが届くことを、一覧からXcodeを選ぶと窓が手元へ滑り込み、積み上がったカードが落ちて消える流れで見せました。
- 何台ものMacを1台から使えることを、XcodeとFinal Cutの窓を並べ、Dockに増えたアイコンを丸で囲んで見せました。
動画の流れ
- 00:00Beamのアイコンと名前、「Your other Mac's windows, on this Mac.」が出て、Mac Studioからの通知が1枚落ちてきます。
- 00:02「Your work runs on other Macs.」の下に、Mac miniやMac Studioからの通知カードが次々に落ちて積み上がり、最後は揺れ始めます。
- 00:10「Open Beam.」と出て、カーソルがDockのBeamをクリックすると画面が寄り、窓の一覧が開きます。
- 00:12積み上がったカードが落ちて消え、一覧からXcodeを選ぶと窓が手元に届きます。「A window, not a video feed.」とDockのアイコンと⌘Tabの補足が出ます。
- 00:18「Use every Mac from this one.」の下にXcodeとFinal Cutの窓が並び、Dockに増えたアイコンが丸で囲まれます。同じWi-Fiで足りることも補足します。
- 00:25サイトのロゴと「Share windows between your Macs.」が出て、beam.winのボタンで締めます。