Bola Tepukの紹介動画|ブラウザゲーム
各チーム11枚の折った紙の選手でサッカーをする3Dのブラウザゲームです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
折った紙の選手を弾いてボールを蹴る3Dのブラウザゲーム「Bola Tepuk」の30秒の紹介動画です。机の上の紙フットボールで起きる困りごとを、ブラウザの中の試合と2人対戦で解いていく流れを見せています。
動画の要点
- 紙のジャージは弾くたびに折れて最後は破れる困りごとに対し、何度弾いても新品のままのゲーム内のカードを見せました。
- 対戦相手が遠くにいて遊べない困りごとに対し、1台の端末を2人で使う対戦とベータ版のオンライン対戦を見せました。
- 後ろへ引いて狙い、離して叩くという操作をピッチの上でゴールが決まるまで通して見せました。
動画の流れ
- 00:00紺地の斜めストライプにロゴの印とBOLA TEPUKの文字が出て、右で3Dのカードとボールが跳ねます。
- 00:02木の机に手描きの紙ジャージ2枚と紙の球、定規のゴールが並び、休み時間の紙フットボールが始まります。
- 00:04紙ジャージを弾くたびに折れ目や角の折れが増え、最後には破れてしまいます。
- 00:072つの机が離れていき、伸びていく点線で対戦相手が遠くなったことを示します。
- 00:11破れたカードが段ボール箱に落ちてふたが閉じ、画面が暗くなります。
- 00:13ロゴとともに3Dのカード2枚が立ち上がり、ボールが跳ねて製品が登場します。
- 00:15ピッチの上でカーソルがボールから後ろへ引き、離すとカードが倒れてボールがゴールに入ります。何度弾いてもカードは新品のままです。
- 00:20離れていた机が寄って1台のタブレットで2人が対戦し、続いてタブレットとスマホが点線の弧でつながってボールが行き来します。
- 00:25bolatepuk.comのブラウザの窓に、VS CPU、2 PLAYERS、PENALTIES、FREE KICKSのモードが並びます。
- 00:27ロゴとライムの平行四辺形のボタンにbolatepuk.comを載せて締めます。