業務ツール「Bracket」の30秒紹介動画
メール・Slack・メモをつないで決まったことを覚えておく「Bracket」の30秒の紹介動画です。誰が何に合意したか分からなくなる状況を白黒の謎解きに見立て、変更のまとめ確認と出典つきの答えまでを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
メール・Slack・メモをつないで決まったことを覚えておく「Bracket」の30秒の紹介動画です。誰が何に合意したか分からなくなる状況を白黒の謎解きに見立て、変更のまとめ確認と出典つきの答えまでを見せています。
動画の要点
- 決まったことがやり取りに埋もれていく状況を、紙切れが降って積もり画面を埋めていく様子で見せました。
- 変更を1件ずつ追う手間を、概要画面の「Review 5 changes」を押してまとめて確かめる流れで解きました。
- 誰が何に合意したのかという問いに、「Ask Bracket」の答えと出典3件を囲んで応える場面を見せました。
動画の流れ
- 00:00題字「Bracket」が出て、最初の1通が届きます。
- 00:02「Decisions get buried.」と出て、紙切れが降って積もります。
- 00:06「Who agreed to what?」と出て、紙切れの山が画面を埋め、懐中電灯の光が探す間に未読の数が増えます。
- 00:10山が公式アイコンへ吸い込まれ、「Then came Bracket.」と出ます。
- 00:12概要の公式画面で「Review 5 changes」を押して寄り、その部分を囲みます。
- 00:16紙切れが窓へ綴じられ、Change reviewの画面で提案の行をなぞります。
- 00:20Ask Bracketの画面で答えと出典3件を囲みます。
- 00:25アイコンと名前、URLで締めます。