GONEの紹介動画|Chrome拡張
Chromeの新しいタブのページを、ブラウザの時間がどこへ行ったかを静かに映す画面に変えるChrome拡張です。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
Chromeの新しいタブにブラウザで過ごした時間の行き先を映す拡張機能「GONE」の30秒の紹介動画です。タブが積もって一日が過ぎていく様子から、新しいタブを開くとサイトごとの時間が見えるまでを見せています。
動画の要点
- タブを渡り歩くうちに時間が過ぎる悩みに対して、タブが次々に落ちて積もり時計が朝から夕方へ進む様子を見せました。
- どのサイトに時間を使ったか分からない点に対して、新しいタブの画面のサイトの一覧へ寄り、時間の割合を囲んで見せました。
- 振り返る範囲を変えられることと記録が外へ出ないことを、期間の切り替えと画面の端の注記を順に囲んで示しました。
動画の流れ
- 00:00「GONE · FOR CHROME」と「One quick tab.」の文字の下に、タブが1つ落ちてきます。
- 00:02上の列のタブが増えて細くなり、落ちたタブが積もる間に時計が朝から夕方へ進んで空が暮れていきます。
- 00:10カーソルが「+」を押して新しいタブを開くと、積もったタブが散らばります。
- 00:12「New Tab」の窓が上がり、新しいタブに時間の行き先が映ることを示します。
- 00:16画面のサイトの一覧に寄って囲み、サイトごとの時間の割合を示します。
- 00:20告知の画面で期間の切り替えを囲み、直近1時間・直近3時間・今日を選べることを示します。
- 00:22画面の端の注記に移って囲み、記録が端末に保存されて外へ送られないことを示します。
- 00:25アイコンと「GONE」、「A private mirror of where your browser time went.」の文字と「Chrome Web Store」の札で締めます。