Macアプリ「Chunk」の30秒紹介動画
タスクをカレンダーの時間のブロックに変えるMacのタイムブロッキングアプリ「Chunk」の30秒の紹介動画です。積もっていく通知のカードから、メニューバーで開いたChunkでタスクを1日に置き、週を組み立てるまでを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
タスクをカレンダーの時間のブロックに変えるMacのタイムブロッキングアプリ「Chunk」の30秒の紹介動画です。積もっていく通知のカードから、メニューバーで開いたChunkでタスクを1日に置き、週を組み立てるまでを見せています。
動画の要点
- 誘いや用事が次々に届いて1日が埋もれる状況を、通知のカード44枚が落ちて列ごとに積もる様子で見せました。
- 積もったカードの片付け方として、公式デモのドラッグでタスクが時間のブロックになる様子を追って見せました。
- 予定がほかのカレンダーとずれない点を、窓と3つのカレンダーの札を線でつなぎ点が行き来する絵で示しました。
動画の流れ
- 00:00公式アイコンが弾んで出て、「Chunk」と「The time blocking app for Mac」が並びます。
- 00:02「One ping. Then another.」と出て、用事の通知カードが1枚ずつ落ちて積もります。
- 00:06「Your whole day, buried.」と出て、カードが速く降って画面を埋め、新着の数のシールが増えていきます。
- 00:10メニューバーが降りてきて公式アイコンを押すと、寄った先でChunkの窓が開きます。
- 00:12「Drag a task onto your day」と出て、公式デモのドラッグを追って寄り、最初に落ちたカードがチェック付きで左に並びます。
- 00:17週の画面を左から右へなぞり、水曜のDeep workのブロックを囲みます。
- 00:21窓とApple Calendar・Google Calendar・Outlook Calendarの札を線でつなぎ、「Synced both ways」と出ます。
- 00:25名前が弾んで出て、アイコンとURLで締めます。