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AIリサーチアシスタント「Curie」の30秒紹介動画

科学論文の検索・スクリーニング・データ抽出を行うAIリサーチアシスタント「Curie」の30秒の紹介動画です。データベースごとに検索式を書き直す手間から平文で聞くまでを、切り紙と紙芝居で描いています。

FablessBridgeによる自主制作の紹介動画

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概要

科学論文の検索・スクリーニング・データ抽出を行うAIリサーチアシスタント「Curie」の30秒の紹介動画です。データベースごとに検索式を書き直す手間から平文で聞くまでを、切り紙と紙芝居で描いています。

動画の要点

  • データベースごとに検索式を書き直す困りごとを、5枚のデータベースのカードの前で式が何度も書き換わる様子で見せました。
  • 抄録を1枚ずつ選り分けて紙面から数字を探す手間を、めくれる抄録カードと蛍光ペン・虫眼鏡で表しました。
  • 式を消して平文で聞くと公式のチャットの窓で検索が進み、抽出の表ができる流れで答えました。

動画の流れ

  1. 00:00「Curie」の名前が出て、破った紙の検索帯にbooleanの検索式が打たれます。
  2. 00:035つのデータベースのカードが並び、そのたびに検索式が書き換わります。
  3. 00:07抄録のカードが1枚ずつめくられ、INとOUTの判が押されます。
  4. 00:12論文の紙面を読み直して数字を探し、蛍光ペンと虫眼鏡、朱の丸で印を付けます。
  5. 00:16日めくりが進み、読みかけの紙が積もっていきます。
  6. 00:20検索式を消して平文で質問すると、公式のチャットの窓が現れます。
  7. 00:22公式の「Searching scientific databases」の表示が順に進みます。
  8. 00:24公式の抽出の窓で、列から表、引用へと進むところを朱で囲みます。
  9. 00:26公式ロゴと「Curie」の名前、curieai.techで締めます。

出典

紹介文の更新日: 2026-10-26 · 動画公開日: 2026-10-22T23:28:23+09:00

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