Webツール「カットパスメーカー」の30秒紹介動画
画像からカット線と白版を作り絵柄をシートに並べるWebツール「カットパスメーカー」の30秒の紹介動画です。手でなぞる・白版を別に作る・間隔を測って並べる手間から、実際の画面で自動で片付くまでを切り紙と紙芝居で見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
画像からカット線と白版を作り絵柄をシートに並べるWebツール「カットパスメーカー」の30秒の紹介動画です。手でなぞる・白版を別に作る・間隔を測って並べる手間から、実際の画面で自動で片付くまでを切り紙と紙芝居で見せています。
動画の要点
- 鉛筆が花の輪郭をなぞり続け時計の針が回る場面で、カット線を手で引く手間を最初に見せました。
- 内側に縮めた版を別に引く場面のあと、実際の画面で白版とカット線を切り替えて一緒にできることを示しました。
- 花を手で並べて重なりの印が出る場面に対し、ツールが間隔を守って1シートに自動で敷き詰める画面を重ねました。
動画の流れ
- 00:00検索窓に「カットパス 作り方」と打たれ、「カットパスメーカーを紹介します」と出ます。
- 00:03「カットパス 手でなぞる」と検索し、鉛筆が花の輪郭を赤い線でなぞる横で時計の針が回ります。
- 00:07「白版 作り方」と検索し、内側に縮めた版を点線で別に引いていきます。
- 00:10「アクリル 並べ方 間隔」と検索し、花を1つずつシートに置くと重なりの印が出ます。
- 00:14「カットパス 自動」と検索して結果にカットパスメーカーが出て、カーソルが押します。
- 00:17紙芝居の舞台の扉が開いて実際の画面が入り、「サンプルで試す」を押すと輪郭からカット線ができます。
- 00:20「白版もいっしょに」の見出しで、画面の表示を白版とカット線に切り替えます。
- 00:23「1シートに自動で敷き詰め」の見出しで自動配置を押し、絵柄がシートに並びます。
- 00:26アイコンと製品名、サイトのURLが出て、まわりに切り紙の花が落ちてきます。