Designeerの紹介動画|Webサービス
個人の作り手やスタジオの視覚の作品を見つけるための目録のWebサービスです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
個人の作り手やスタジオのデザインの作品を探せる目録「Designeer」のV2の30秒の紹介動画です。保存した投稿が散らばり作り手も分からない探し方から、検索で製品にたどり着き分類とフォルダで集めるまでを見せています。
動画の要点
- 保存した投稿やスクリーンショットがたまって散らかる悩みを、検索語が入れ替わるたびに切り紙の切れ端が落ちて積み重なる様子で見せました。
- 誰が作った作品か分からない悩みに対して、切れ端が裏返って「?」になる場面のあと、見つけた作品に作り手が添えられることを示しました。
- 素材探しが毎回ゼロからになる悩みに対して、分類のページをめくって切り替え、フォルダに作品を分けて保存する画面を囲みました。
動画の流れ
- 00:00紙の机の上の検索窓に「where is the good design work?」が打たれ、下の縁から切れ端がのぞきます。
- 00:03検索語のinterfaceやmotion clipなどが入れ替わり、保存した投稿の切れ端が1枚ずつ落ちて積み重なります。
- 00:08「who made this?」と打たれ、切れ端が裏返って「?」になり、虫眼鏡が探して回ります。
- 00:14fontsやiconsなどの探し物が入れ替わり、紙芝居の舞台で素材探しのカードが1枚ずつめくれます。
- 00:20検索窓に「designeer.xyz」と打って送ると実際の画面に切り替わり、見出しに寄って囲みます。
- 00:23ページがめくれてInspiration・Resources・Tools・Portfoliosの分類が切り替わり、左の項目を囲みます。
- 00:24フォルダの画面に移り、プロジェクトやスタイルごとに保存したカードを囲みます。
- 00:26公式のロゴの画像が紙に貼られ、「Bringing the best of the internet together.」の文字で締めます。