Dockorateの紹介動画|Macアプリ
MacのDockの上端に季節の飾りを載せるアプリで、最初の季節は秋の収穫物です。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
MacのDockに季節の飾りを載せるアプリ「Dockorate」の30秒の紹介動画です。毎月変わらないDockに秋の収穫物が生え、割って遊べて、アプリはいつもどおり開くところまでを見せています。
動画の要点
- 季節が変わってもDockだけ同じという困りごとに対し、同じDockに秋の収穫物が生え、カボチャを割ると生え直す様子を見せました。
- 飾りがDockをふさいでアプリが開かない困りごとに対し、同じアイコンを押すといつもどおり開く場面で答えました。
- Dockの拡大で飾りも持ち上がり、Dockが隠れると一緒に隠れる動きを見せて、普段の使い方が変わらないことを示しました。
動画の流れ
- 00:00秋の丘の壁紙の前で、Dockの上に収穫物が順に生えていきます。
- 00:02外では落ち葉が舞っているのに、Dockには飾りがなく「Leaves outside. Same old Dock.」と添えます。
- 00:04日めくりが7月から11月までめくれても、Dockは同じ姿のままです。
- 00:07葉の飾りが落ちてきてDockをふさぎ、同じアイコンを2回押しても禁止マークが出て開きません。
- 00:11空がくすみ、月のページが飛んでいって秋が過ぎていきます。
- 00:13アプリのアイコンが弾み、「Your Dock. In season.」の一言で製品が登場します。
- 00:15同じDockに収穫物が生え、カボチャを2つ割るとかけらと種が散ってまた生え直し、割った数が数えられます。
- 00:20カーソルでアイコンを拡大すると収穫物も持ち上がり、困りごとと同じアイコンを押すと跳ねて開きます。Dockが隠れると飾りも一緒に隠れて戻ります。
- 00:25夕方の空を背にしたカードが出て、使い始めるときの安心材料を示します。
- 00:27夜のダーク表示のDockでランタンが灯り、dockorate.comで締めます。