計算ツール「Meeting cost calculator」の30秒紹介動画
会議の参加者・長さ・頻度から費用と人の時間を出すForgotのツール「Meeting cost calculator」の30秒の紹介動画です。例の年間の費用を先に見せ、参加者・長さと頻度・会議の開始の3手でそこへ至る流れを追っています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
会議の参加者・長さ・頻度から費用と人の時間を出すForgotのツール「Meeting cost calculator」の30秒の紹介動画です。例の年間の費用を先に見せ、参加者・長さと頻度・会議の開始の3手でそこへ至る流れを追っています。
動画の要点
- 定例の会議にかかる費用が見えにくいことを、ページの例の年間の費用まで紙幣の額面のようなオドメーターを回して先に示しました。
- 入力の手軽さとして、参加者の4行や「By role」「One average salary」、30分と「Weekly」を囲みました。
- 会議中に費用を意識できる点として、「Start meeting」を押してから増えていく実際の表示と、画面共有の上に浮かぶ様子を見せました。
動画の流れ
- 00:00公式アイコンと製品名が出て、額面板のオドメーターがページの例の年間の費用まで回り、結果画面の金額を朱の楕円で囲みます。
- 00:02「Add who's in the room.」の見出しで参加者の入力欄に寄り、人数ぶんの紙幣が左に落ちて積もります。
- 00:07長さと頻度の欄で30分と「Weekly」を囲み、刻線のダイヤルの針が一周して1回の費用が回ります。
- 00:12カーソルが「Start meeting」を押し、ティッカーの表示が$0.00から数秒ごとに増えていきます。
- 00:17「Pop out」を押すと、ティッカーが無地の画面共有の枠の上に浮かびます。
- 00:20「Your standup has a price.」の見出しで、ページの表のDaily standupの行をなぞって年間の費用を囲みます。
- 00:23結果画面の人時間を囲み、エンジニア1人の時間に直した週数まで目盛りが埋まります。
- 00:26公式アイコンと地紋の印章、朱の判、「forgot.dev/meeting-cost-calculator」で締めます。