FXELの紹介動画|エフェクト制作ツール
ボクセルやドット絵やなめらかな光のゲームエフェクトをノードをつないで作るブラウザのツールです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
ゲームのエフェクトをノードをつないで作るブラウザのツール「FXEL」の30秒の紹介動画です。光る玉の32コマが一度に埋まる様子と同じノードのままボクセル・ドット・なめらかに描き方を切り替える様子を見せています。
動画の要点
- 光る玉ひとつにも32コマを1コマずつ描く手間に対して、ノードをつなぐと同じ32コマの紙が一気に埋まる様子を見せました。
- 見た目を変えるたびにドット版と立体版を描き直す悩みに対して、同じノードのまま切り替えで3つの枠が順に埋まる様子を見せました。
- 作ったエフェクトを使えるかという点に対して、作成物を商用に使えることとブラウザで動き3種類で書き出せることを示しました。
動画の流れ
- 00:00FXELのロゴが出て、エフェクトをノードで作るツールであることが添えられます。
- 00:02攻撃が当たっても画面が静かなままで、ひとりで作るゲームの演出まで手が回らない状況を示します。
- 00:04光る玉ひとつのために鉛筆で32コマを1コマずつ描いていきます。
- 00:07見た目を変えるたびにドット版と立体版を3つの枠で別々に描き直します。
- 00:11灰色のゲーム画面の前で日が過ぎ、描き終わる前に公開日が来ることを示します。
- 00:13色の積み木が集まってロゴになり、ノードをつなぐとエフェクトが動き出すと出ます。
- 00:15光る玉のノードを出力につなぐと、同じ32コマの紙が一気に埋まります。
- 00:20同じノードのまま見た目を切り替えると、困りごとと同じ3つの枠が順に埋まります。
- 00:25作成物を商用に使えることとブラウザで動くことと3種類の書き出しが出ます。
- 00:27FXELのロゴと製品URLで締めます。