iPhoneアプリ「Guitarleler」の30秒紹介動画
ギタレレのコードを調べられるiPhoneアプリ「Guitarleler」の30秒の紹介動画です。ギター用やウクレレ用のコード表しか見つからない困りごとから、実際の調弦でコードの形を示す画面までを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
ギタレレのコードを調べられるiPhoneアプリ「Guitarleler」の30秒の紹介動画です。ギター用やウクレレ用のコード表しか見つからない困りごとから、実際の調弦でコードの形を示す画面までを見せています。
動画の要点
- ネットで探すとコード表がギター用ばかりという困りごとを、ギターの弦の並びとギタレレの6弦が合わない様子で見せました。
- ウクレレ用のコード表は弦が足りないことを示し、曲ごとに頭の中で読み替える手間を紙が積み上がる場面にしました。
- 実際の調弦からコードの形を出す公式の画面に寄り、Amの弦名を枠で囲んで見せました。
動画の流れ
- 00:00検索窓に「guitalele chords」と打たれ、手で切った色紙が並びます。
- 00:03検索語はそのままで、ギター用のG・C・Dのコード表が並びます。弦の並びE A D G B EとギタレレのA D G C E Aを比べると、一致しない弦に×が付きます。
- 00:08検索語の最後が「ukulele」に変わり、ウクレレ用のコード表が出ます。弦が4本で、ギタレレの低い2弦に当たる弦がありません。
- 00:13検索語の最後が「transpose」に変わり、コード表の紙が積み上がります。「G shape → C ?」のように読み替えるメモが出ます。
- 00:20検索語の最後が「app」に変わり、公式アイコンと「Guitarleler: Guitalele Chords」の検索結果が現れます。
- 00:22「Chord shapes from your real tuning.」の言葉とともに、iPadの画面のAmの弦名を枠で囲み、iPhoneの画面も並べます。
- 00:26公式アイコンと「Guitarleler」の名前、対応する端末の案内で締めます。