配信者向けツール「配信スナップ」の30秒紹介動画
配信中に画面の一部をOBSへ静止画で出せるツール「配信スナップ」の30秒の紹介動画です。画像の保存や追加の手間が窓のように積み上がり、ツールで一つずつ片付いていく流れで見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
配信中に画面の一部をOBSへ静止画で出せるツール「配信スナップ」の30秒の紹介動画です。画像の保存や追加の手間が窓のように積み上がり、ツールで一つずつ片付いていく流れで見せています。
動画の要点
- 保存・追加・選び直し・整理の手間を表す窓が降って積み上がり、配信の枠を埋め尽くす様子で困りごとを見せました。
- 公式の画像に寄って、キーを押して範囲をドラッグし「OBSに出す」を押すまでの操作を順に囲みました。
- 塗りつぶしと、手元の画面を変えてもOBSの表示が残ることを示し、手間の窓が消えていく形で片付けました。
動画の流れ
- 00:00黄色の方眼の上に配信の枠が出て、メモの窓が1枚入ってきます。
- 00:02保存やフォルダ、追加の絵の窓が降ってきて積み上がります。
- 00:06窓が加速して降り、配信の枠が埋め尽くされます。
- 00:10窓が弾け飛び、公式のアイコンと製品名のカードが落ちてきます。
- 00:12公式の画像でキーの組み合わせを囲み、カーソルが範囲をなぞります。
- 00:15「OBSに出す」に寄って押し、OBSに表示された様子を囲みます。
- 00:19塗りつぶしの操作と、OBS側で隠れた部分を順に囲みます。
- 00:22手元の画面を変えてもOBSの表示がそのままであることを囲み、手間の窓がなくなります。
- 00:25製品のアイコンと名前のカード、BOOTHの商品ページのURLが並びます。