欲しいもの.comの紹介動画|プレゼント診断サイト
贈る相手のことを質問に答えていくと、636の候補からその人が欲しそうなプレゼントを当てにいく診断サイトです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
質問に答えると贈る相手が欲しそうなプレゼントを当てにいく診断サイト「欲しいもの.com」の30秒の紹介動画です。何を贈ればいいか分からない困りごとを、答えるたびに候補が減る質問と選ばれた記録からの提案で解く流れを見せています。
動画の要点
- 候補が多すぎて何を贈ればいいか決められない困りごとに対し、質問に3回答えるたびに636の候補が減っていく画面を見せました。
- 好みに合うか読めず喜んでもらえるか自信がない困りごとに対し、提示した回数と選ばれた回数をもとにおすすめが出て「これだ!」と選ぶ流れを見せました。
- 毎年の札が同じ贈り物で並んでいく場面で、結局いつもの無難な物になる状態を示してからサイトの登場へつなげました。
動画の流れ
- 00:00「欲しいもの.com」の文字と「あの人の欲しいものを当てにいく」が出ます。
- 00:02カレンダーの誕生日に丸が描かれ、来週が恋人の誕生日だという状況を示します。
- 00:04検索語を打つと件数が増え、贈り物の候補が流れ続けて何を贈ればいいか分からなくなります。
- 00:07「微妙」と「喜ぶ」の間で針が定まらず、「好みに合う?」「もう持ってる?」の吹き出しが浮かびます。
- 00:11毎年の札が同じ贈り物で並び、「また無難」の判が押されます。
- 00:13水晶の光が満ちてサイトの猫が出て、「答えるだけで当てにいく」が示されます。
- 00:15「実用的に使えるものの方が喜びそう?」などの質問に答えるたびに、贈り物の候補が減っていきます。
- 00:20いま考えていることの欄が動いておすすめが出て、提示した回数と選ばれた回数が数え上がり、「これだ!」を押します。
- 00:25予算のつまみが動き、会員登録なしで使えることを示します。
- 00:27「次の贈り物は当ててもらおう」と名前、URLで締めます。