HUD Loomの紹介動画|After Effects用スクリプト
映像に追従する枠や接続線のHUDを自動で作るAfter Effects用のスクリプトパネルです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
映像に追従するHUDを自動で組み立てるAfter Effects用のスクリプト「HUD Loom」の30秒の紹介動画です。同じ元の映像を左右に並べ、手で枠を置き直す作業と「HUDを作成」を1回押す操作を比べて見せています。
動画の要点
- 追従する枠を手で置き直すたびにキーフレームが増える手間に対して、右側で「HUDを作成」を1回押すと枠と線が映像に追従する様子を見せました。
- 見た目を作品に合わせられるかという点に対して、見た目のメニューの5項目を上から順に囲み色のメニューも並べて見せました。
- 使い始めるまでの手順に対して、映像を置いて押すだけの3ステップで手作業の山の横にHUDができあがる様子を見せました。
動画の流れ
- 00:00製品名と「After Effects用 追従HUD生成ツール」が出て、赤い緯糸が横に走ります。
- 00:02同じ元の映像が左右に並び、左は点線の枠を置き直すたびに赤い菱形が増え、右は「HUDを作成」を押して公式の追従デモに切り替わります。
- 00:07右では枠と接続線が映像に追従し続け、左ではまだ枠を置き直して菱形が増えていきます。
- 00:12ターゲットのHUDから引いて全体を見せ、見た目の5種類を順に囲んで色のメニューも出ます。
- 00:18左に手作業の菱形の山が残り、右ではパネルの「HUDを作成」を1回押すとHUDが映像に重なります。
- 00:25公式の画像とサイトのアイコンと製品URLで締めます。