Macアプリ「Jarq」の30秒紹介動画
カーソルのある場所で文章を翻訳・短縮・修正できるMacのメニューバーのアプリ「Jarq」の30秒の紹介動画です。同じスペイン語の返信を英語にする作業を、従来のやり方とJarqで左右に並べて同時に進め、手順の数の違いを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
カーソルのある場所で文章を翻訳・短縮・修正できるMacのメニューバーのアプリ「Jarq」の30秒の紹介動画です。同じスペイン語の返信を英語にする作業を、従来のやり方とJarqで左右に並べて同時に進め、手順の数の違いを見せています。
動画の要点
- 翻訳のたびにタブを替えてコピーと貼り付けを繰り返す手間を、色を抜いた左半分で従来のやり方として1手ずつ進めて見せました。
- 同じ返信を右の公式の画面では「EN」を押すだけでその場で英語に変わり、送った吹き出しまでを並べて見せました。
- 違いをはっきりさせるため、サイトにある7手と2回の切り替え、2手と0回の切り替えを並べ、7に取り消し線を引きました。
動画の流れ
- 00:00公式アイコンが閃光の輪とともに出て、カーソルの場所で文章を翻訳・修正・短縮できると示します。
- 00:02「Same reply. Two ways.」の見出しで、左はスペイン語を打ってコピーし、右は入力欄に寄って「EN」を囲みます。
- 00:06左は翻訳のタブに切り替えて貼り付けて待ち、右は英文に変わった行を赤い線でなぞります。
- 00:10「The answer lands where you wrote it.」の見出しで、左は答えをコピーして戻り、右は送った吹き出しを囲みます。
- 00:15「Speak. It's typed.」の見出しで、右は音声入力から打たれた文を囲み、左は手順の7つ目でぼけます。
- 00:18「Count the steps.」の見出しで、7手と2回の切り替え、2手と0回の切り替えの数が並びます。
- 00:21「Any app on your Mac.」の見出しで、1枚の窓から2×2の画面へ引きます。
- 00:25公式アイコンと「macOS 13+」、jarq.appで締めます。