Kira Artの紹介動画|AI画像編集ツール
Kiraは、言葉で画像を作り、言葉で直せるAIの編集画面(Editor)と、作品を共有するコミュニティをもつWebサービスです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
言葉で画像を作って直すAIの編集画面と作品を共有する場をもつ「Kira Art」の30秒の紹介動画です。同じクマのキーホルダーの案を手描きとKiraの2通りで並べ、ラフから完成と手直しまでを見せています。
動画の要点
- 絵を仕上げるまでに何度も描き直す手間を、手描きの側で鉛筆からペン入れ・ベタ塗り・陰影へ工程が進む紙と、Kiraの画面を並べて見せました。
- ラフから画像を作れることを、ヘルプの実画面でSketchから版の帯とキャンバスへ進む流れで見せました。
- 手直しも言葉でできることを、Image Editに指示文を入れる画面と、手描きの4工程のカードと1文の指示を並べた引きの場面で示しました。
動画の流れ
- 00:00Kiraのロゴと「Same bear idea. Two ways.」が出て、「by hand」と「WITH KIRA」の札が左右に並びます。
- 00:02左は紙に鉛筆とペンでクマを描き、右はKiraのSketchから版の帯とキャンバスへ進みます。
- 00:10「Change it by talking.」と出て、左は画風が揺れてベタ塗りと陰影に変わり、右はImage Editの指示文からProjectに進みます。
- 00:18画面が引いて、手描きの4工程のカードと1文の指示が並び、「One clear sentence is enough.」と出ます。
- 00:22「Publish it to the community.」と出て、公開とハッシュタグで作品を探せることを示します。
- 00:25画風を変えて並ぶクマを背景に、ロゴと「Make joy worth sharing」とkira.artの文字で締めます。