Letters Abroadの紹介動画|語学アプリ
AIのペンパルと手紙をやり取りしながら、文脈の中で外国語を身につけるアプリです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
AIのペンパルと手紙を交わして言葉を学ぶアプリ「Letters Abroad」の30秒の紹介動画です。出てこない単語と誰も直さない間違いという2つのつまずきを、同じ便せんの上で添削していく流れを見せています。
動画の要点
- 単語が出てこずペンが止まる場面に対し、英語で「sunset」と書くと余白に「atardecer」が示される流れで応えました。
- 誰にも直されず送られていく間違いを、同じ便せんの「bonito」に赤で「bonita」が入る添削の場面で解決しました。
- 直した言葉がフラッシュカードになり山に積まれるところまで見せ、後で復習できることを伝えました。
動画の流れ
- 00:00アイコンが机に置かれ、製品名と「An AI pen pal for learning languages」が出ます。
- 00:02基礎の項目にチェックが付いたノートと、週末のことをスペイン語で尋ねる手紙が届きます。
- 00:04便せんの4行目で書いた単語を消し、空欄のままペンが止まります。
- 00:07「bonito」に点線の輪が出ても誰も直さず、便せんが封筒に入って飛んでいきます。
- 00:11「Stuck at the basics.」の文字とともに、言葉のカードがぼやけて薄れます。
- 00:13アイコンと製品名の下に、手書きの「from flustered to fluent」が左から書かれます。
- 00:15同じ空欄に英語で「sunset」と書くと、余白のメモに「atardecer」が示されます。
- 00:20「bonito」が赤で「bonita」に直り、「el atardecer」のカードが裏返って山に積まれます。
- 00:25発売時に使える4つの言語が切手で並びます。
- 00:27アイコンと「Just write.」、サイトのURLと待機リストの案内で締めます。