LumaKeysの紹介動画|Macアプリ
LumaKeys は独学でピアノを弾く人のためのMacアプリで、落ちてくる音符を見ながらどんな曲でも練習できます。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
落ちてくる音符でピアノ曲を学べるMacアプリ「LumaKeys」の30秒の紹介動画です。楽譜を読む遅さと同じ小節でつまずき続ける困りごとを、鍵盤へ落ちる音符と小節の繰り返し練習で解く流れを見せています。
動画の要点
- 楽譜を1音ずつ読み解く遅さに対し、音符が鍵盤へ落ちて光った鍵を弾けばよい画面で楽譜なしの練習を見せました。
- 同じ小節で同じ間違いが続く困りごとを、その小節だけを繰り返し速さを落として練習する場面で解きました。
- 左手を銀、右手を紫で分けて弾き、赤い✗が付いていた小節が✓に変わるまでを同じ帯の上で見せました。
動画の流れ
- 00:00ロゴと「Learn any piano piece from falling notes.」が出て、両端に音符が落ちてきます。
- 00:02「Self-taught. No teacher.」の見出しで、Mac・MIDIキーボード・練習したい曲のチップが並びます。
- 00:04楽譜の紙に「?」が付き、音符を読み進められる数がなかなか増えません。
- 00:078小節の帯のうち1つの小節が赤く揺れて✗が増え、間違えた鍵が赤く光ります。
- 00:11「Weeks go by.」と出て週だけが進み、曲の進み具合は止まったままです。
- 00:13紫のグリッサンドが鍵盤を走り、ロゴと「Falling notes. No sheet music.」が出ます。
- 00:15同じ楽譜の紙に線が引かれて消え、音符が鍵盤へ落ちて当たった鍵が光ります。MIDIやピアノの音声を読み込めることも示します。
- 00:20同じ帯の難しい小節にLoopがかかり、速さを落として左右の手を分けて弾くと✗が✓に変わります。
- 00:25ダウンロードしてすぐ始められることと、アカウント不要、macOS 12以降で動くことを並べます。
- 00:27ロゴと「Learn any piece from falling notes.」、lumakeys.appで締めます。