Maritimeの紹介動画|クラウド基盤
AIエージェントを1つずつ専用のmicro-VMで動かし続けるクラウド基盤です。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
AIエージェントごとに専用のVMを持たせるクラウド基盤「Maritime」の30秒の紹介動画です。再配置で消える記憶と眠っている間も動き続ける計量という2つの困りごとを、海図と航海日誌の見立てで解いていきます。
動画の要点
- 再配置でエージェントの記憶が消える困りごとを、同じ航海日誌に波が通っても行が残る場面で解決しました。
- 使っていない夜にも計量が続く悩みには、同じ潮位計が平らになり眠ったエージェントが約1秒で起きる場面で応えました。
- 顧客ごとにエージェントを置く使い方を、海図のブイが1つずつ灯る場面で最初に見せました。
動画の流れ
- 00:00帆のロゴと製品名、「Persistent cloud for AI agents」が出ます。
- 00:02顧客ごとにエージェントを置く開発者の海図に、ブイが次々と灯ります。
- 00:04航海日誌に見立てたメモリーで再配置を押すと、網点の波が日誌を消して「MEMORY WIPED」と出ます。
- 00:07使われていない夜の間も潮位計が赤く上がり、トークンや時間で計量され続けます。
- 00:11「Agents forget. Bills climb.」の文字とともに、ブイの灯が赤くなって消えます。
- 00:13網点の海が盛り上がって帆のロゴが上がり、「Every agent gets its own VM.」と出ます。
- 00:15同じ日誌で同じ再配置を押しても行が残り、続きから作業を再開します。
- 00:20同じ潮位計が青く平らになり、新しいメッセージが来ると約1秒で目を覚まします。
- 00:251台あたりのCPU・メモリー・SSDと起動の速さが並びます。
- 00:27ロゴと「Host persistent agents on the cloud.」、サイトのURLで締めます。