Mioの紹介動画|Slack上のAIエージェント
Slackのどのチャンネルでも@mioと呼びかけて仕事を頼めるAIの従業員です。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
チーム全員で共有するSlack上のAI従業員「Mio」の30秒の紹介動画です。週報のために6つの道具を探し回り、AIチャットに毎回会社の説明を貼り直す手間が、1回の@mioで片付く流れを描いています。
動画の要点
- 週報の材料が6つの道具に散らばり探し回る困りごとに、同じチャンネルで@mioと頼むと道具すべてから集めた週報が返る様子で答えました。
- AIチャットに毎回会社の説明を貼り直す場面を、チームを知るMioが下書きを作り承認で投稿される流れに変えました。
- 承認するまで何も投稿されないことを、Approve & postを押す動きで見せました。
動画の流れ
- 00:00晴れた丘の写真の上で星の印が回りながら澄んでMIOのロゴになり、「The AI employee your whole team shares」が出ます。
- 00:02写真が曇り、週報のチャンネルで締め切りを前に誰が書くかと話す発言が並びます。
- 00:04ドキュメントやチケット、CRMなど6つの道具の窓が傾いて散らかり、開いたタブの数が増えていきます。
- 00:07個人のAIチャットで毎回会社の説明を貼り直し、返事は「下書きです。チャンネルに貼って」と作業が戻ってきます。
- 00:11時計が進んでも週報は下書きのままで、「Fridays go to busywork.」と示します。
- 00:13写真が晴れてロゴと「Not another AI tool. Your next hire.」が現れます。
- 00:15同じチャンネルで@mioに週報をまとめるよう頼むと、同じ6つの道具にチェックが入り、週報のカードが返ってきます。開いたタブは0になります。
- 00:20Mioの下書きが承認待ちで出て、カーソルがApprove & postを押すとチャンネルに投稿されます。
- 00:25始め方とインストールの手軽さをすりガラスの札4枚で示します。
- 00:27写真とロゴ、「Just @mio, it's handled.」、mio.xyzで締めます。