ならビューの浮世絵風リール(39秒)
配信を最大4枠まで1画面に並べて見るWebサイト「ならビュー」を、東洲斎写楽の二人組の役者絵から紹介する39秒の縦型リールです。動く役者の顔を4分割のLIVE画面に1枠ずつ映し、江戸の推しの話から今の配信の同時視聴へつないでいます。
FablessBridgeによる自主制作の縦型映像作品
概要
配信を最大4枠まで1画面に並べて見るWebサイト「ならビュー」を、東洲斎写楽の二人組の役者絵から紹介する39秒の縦型リールです。動く役者の顔を4分割のLIVE画面に1枠ずつ映し、江戸の推しの話から今の配信の同時視聴へつないでいます。
動画の要点
- 役者の顔を1枠ずつLIVE画面に映していき、4枠がそろう流れで製品の最大4枠の同時視聴を前もって見せました。
- 4枠目が映った直後、二人が見得で止まる所に大向こうの掛け声「Matte mashita! / 待ってました!」を合わせました。
- LIVE画面は1枚目では右上、2枚目では左上に置き、動いている役者の顔を隠さないようにしました。
動画の流れ
- 00:00立つ男と座る花魁の二人組の絵が動き、江戸の人気役者に大きなファンの集まりがあったことと、江戸三座の話をカードで伝えます。右上のLIVE画面に1枠目と2枠目が映ります。
- 00:08赤い格子の男と刀を構える男の絵に替わり、ファンが推しの役者絵を買い集めたことをカードで伝えます。LIVE画面は左上に移り、3枠目と4枠目がそろいます。
- 00:12二人が見得で止まり、「Matte mashita! / 待ってました!」が出ます。
- 00:14製品名と、YouTubeとTwitchの配信を最大4枠まで1画面に並べられることをつなぎのカードで示します。
- 00:17「Today?」に続けて、今は推しの配信を最大4枠まで並べて見られると示します。
- 00:20X版の10〜25秒を縦の窓と英語の文字で流し、トップ画面から最大4枠の表示、お気に入りの通知、プリセットと共有のパネルへ進みます。
- 00:35製品名とブラウザで使えること、日本の個人開発者の製品であることと絵の出典を示して締めます。