iPhoneアプリ「のり」の30秒紹介動画
日本と韓国の知らない人同士がはがきを交換するiPhoneアプリ「のり」の30秒の紹介動画です。写真一枚とひとことを出し、海のむこうからはがきが届くまでを、エアメールの封筒の縁で見せます。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
日本と韓国の知らない人同士がはがきを交換するiPhoneアプリ「のり」の30秒の紹介動画です。写真一枚とひとことを出し、海のむこうからはがきが届くまでを、エアメールの封筒の縁で見せます。
動画の要点
- 写真一枚とひとことを添えて出すだけの始め方を、「通勤中の空」「カフェのコーヒー」「帰り道の夜の街」と入れ替わる言葉で見せました。
- 韓国語が分からなくても、届いたひとことが日本語に訳されて読める画面を拡大して示しています。
- タイムラインやDMがなく、一日三枚の切手で新しいはがきも返信も出す仕組みを、波線で消していく文字で伝えました。
動画の流れ
- 00:00アイコンと「海のむこうへ 一日三回」が出て、はがきの宛先欄に文字が入力されます。
- 00:03「いま撮った写真を一枚 ひとことを添えて」。今日の言葉が「通勤中の空」「カフェのコーヒー」「帰り道の夜の街」と入れ替わります。
- 00:08「海のむこうからはがきが届く」。封筒を持ったマスコットが海を渡ります。
- 00:12「韓国語がわからなくても大丈夫」。ひとことが日本語に訳されて届く画面を拡大します。
- 00:16夜の空の色で「気になったら返信を一枚」と出し、プロフィールもDMもないことを示します。
- 00:20「一日に切手三枚」。切手が3枚並び、新しいはがきも返信も同じ切手で出せると示します。
- 00:23「タイムライン」「フォロワー数」「DM」の文字が波線で消され、「ありません」と出ます。はがきが行き来するだけと続きます。
- 00:26アイコンとロゴ、「海のむこうへ、一日三回」、iPhoneアプリとWeb版の案内、サイトのURLで締めます。