Onlightの紹介動画|Macアプリ
Philips HueのライトをmacOSのメニューバーから操作するネイティブアプリです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
Philips HueのライトをMacのメニューバーから操作するアプリ「Onlight」の30秒の紹介動画です。灯りを落とすたびにスマホを出し1灯ずつタップする手間が、メニューバーの1クリックに変わる様子を描いています。
動画の要点
- Macで作業中に灯りを落とすだけでスマホを取り出す困りごとに、メニューバーの電球を1クリックしてパネルから操作する様子で答えました。
- 灯りを1つずつタップする手間を、同じ5灯の並びがAll onで一斉に点く場面に置き換え、5回のタップが1クリックになる変化を見せました。
- 部屋ごとの電源で2灯をまとめて消して戻す操作も描き、部屋単位で扱えることを示しました。
動画の流れ
- 00:00灯りの玉が3つ点き、ワードマークと「Hue lights, right in the Mac menu bar」が出ます。
- 00:02夜の部屋で自宅のアトリエのデザイナーがノートPCで作業しています。
- 00:04「Phone out. Again.」の文字とともにスマホを取り出し、ロックを解いてアプリを開き、接続を待つまでの秒数が伸びていきます。
- 00:07「One light at a time.」の文字の下で5灯を1つずつタップし、灯りの玉が1つずつ点いていきます。
- 00:11月曜から日曜のタイルにスマホが揺れ、毎晩集中が途切れることを示します。
- 00:13アプリのアイコンとワードマーク、「Set the mood. From your Mac.」が現れます。
- 00:15メニューバーの電球をクリックするとパネルが開き、スマホは線で消されて落ちます。スイッチで居間の灯りが点き、ショートカットで出し入れします。
- 00:20同じパネルでAll onを押すと5灯が一斉に点き、「5 taps → 1 click」と示します。部屋の電源で2灯を消して戻します。
- 00:25「Made for the Mac.」の下に、対応するmacOSとMac、Hue Bridgeが必要なことを並べます。
- 00:27アイコンとワードマーク、見出し、onlig.htで締めます。