Polly the Parrotの紹介動画|AI語学チューター端末
語学学習アプリParrotが予約を受け付けている編みぐるみのオウム型のAI語学チューターです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
画面のないオウム型のAI語学チューター「Polly the Parrot」の30秒の紹介動画です。タブレット頼みの練習と話しかけても返事のない単語カードが、羽を押して話す会話の練習に変わる様子を描いています。
動画の要点
- 外国語の練習のたびにタブレットを渡して画面の時間が増える困りごとに、タブレットが退き羽を押して話すだけになる場面で答えました。
- 単語カードはめくっても言葉を返さないという場面を、同じカードがPollyに吸い込まれて会話に変わる流れで見せました。
- 話しかけると聞いて答え、覚えた語彙に合わせて内容を変える働きを、語彙の棒が伸びる表示で添えました。
動画の流れ
- 00:00編みぐるみのPollyが弾んで現れ、「the Parrot · AI language tutor」と名前が出ます。
- 00:02子どもにスペイン語を話してほしい親が「hola!」と声をかけますが、子どもは黙ったままです。
- 00:04子どもがタブレットで練習し、画面がちらつく横で画面の時間の棒が伸びていきます。
- 00:07単語カードが3枚めくれて英訳が出るだけで、子どもは戸惑います。
- 00:11画面の時間があふれて震え、カードが崩れて「Still no Spanish.」と示します。
- 00:13Parrotのロゴと「Language time that isn't screen time.」が現れます。
- 00:15同じタブレットが退いて画面の時間が0になり、羽を押すとPollyがスペイン語で名前を呼んで返事をします。
- 00:20同じ単語カードがPollyに吸い込まれ、一緒に数を数える会話に変わります。語彙の棒が伸びていきます。
- 00:25予約受付中であることと購入時の条件を示します。
- 00:27ロゴと名前、parrotapp.com/shop/pollyで締めます。