Polylaneの紹介動画|開発者向けAIサービス
本番の障害を閾値なしで検知し、まとまって鳴る警報を1つにまとめるサービスです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
本番の障害を見つけて直し方をPRで出すAIサービス「Polylane」の30秒の紹介動画です。深夜の呼び出しから始まる夜が、朝に届く動画解説付きの修正PRで終わるまでを時刻の札で追っています。
動画の要点
- 深夜に次々と鳴る警報のどれが本物か分からない状況を、1つの課題にまとめて示す場面
- ログを何時間も掘って原因を探す作業を、デプロイから結果までの証拠の鎖で見せる流れ
- 朝には修正のPRが届き、中の動画解説で問題と原因と直し方を確かめてからマージする様子
動画の流れ
- 00:00ワードマークと「Production issues, fixed automatically.」が出ます。
- 00:02深夜の時刻とともに、小さなチームの当番表が毎晩同じ担当者で埋まっていきます。
- 00:04夜中に警報のカードが積み上がり、遅延のグラフが跳ねてどれが本物か分かりません。
- 00:07明け方までログが流れ続け、立てた仮説が一つずつ消されていきます。
- 00:11支払いの処理が遅いまま、劣化の時間と夜の呼び出しの回数が数え上がります。
- 00:13ワードマークと「Nobody should be on-call.」が出ます。
- 00:15同じ警報のカードが1つの課題にまとまり、原因の鎖と、同じグラフ上の検知の線と証拠の点が示されます。
- 00:20朝に届いたPRのカードの中で動画の解説が問題・原因・修正の順に流れ、カーソルがMergeを押します。
- 00:25SOC 2 Type IIとISO 27001の認証を安心材料として示します。
- 00:27ワードマークと「Nobody should be on-call.」、polylane.comで締めます。