きがる絵くりーなーの紹介動画|らくがきの補正ツール
鉛筆や黒ペンで紙に描いた絵の写真から紙だけを白くし、描いた線をそのまま残したはっきりした画像に仕上げるツールです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
紙に描いた絵の写真をはっきりした画像に仕上げるツール「きがる絵くりーなー」の30秒の紹介動画です。同じらくがきの写真を左右に並べ、右だけ紙の灰色が抜けて線が残る様子を見せています。
動画の要点
- 撮っただけの写真は紙が灰色にくすむ悩みに対して、同じ見本を左右に分け、右だけ紙の灰色が消えて公式の仕上がりが現れる様子を見せました。
- マンガのコマの線や文字も残したい点に対して、2つ目の見本で吹き出しに寄り、セリフの文字までくっきり残ることを見せました。
- 写真の扱いが気になる点に対して、外へ出る矢印が点線の枠で跳ね返る絵で、処理がスマホの中だけで済むことを示しました。
動画の流れ
- 00:00公式アイコンが出て、緑の光が左からなぞると製品名と「紙のらくがきを キレイな画像に」が出ます。
- 00:021枚の見本の写真が左右に分かれ、左が撮っただけの写真で右がきがる絵くりーなーの側になります。
- 00:07右だけ上から光が走って紙の灰色が消え、公式の仕上がりが現れて両方に寄って囲みます。
- 00:122つ目のマンガの見本で右だけ光がなぞり、両方の吹き出しに寄ってセリフの文字を比べます。
- 00:18うすい線も残すパターンとはっきりした線だけのパターンの2枚のカードが出ます。
- 00:21公式の仕上がりを点線の枠が囲み、外へ出る矢印が跳ね返って「写真は 外に送らない」と出ます。
- 00:25背景ごと白くなり、筆跡の寄りから全体へ引いてサイトの見出しとボタンを見せ、URLで締めます。