Retroの紹介動画|ふりかえりのWebサービス
チームのふりかえり(レトロスペクティブ)をオンラインで行うためのWebサービスです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
チームのふりかえりをオンラインで行うWebサービス「Retro」の30秒の紹介動画です。意見があちこちに散って次の一手に担当がいない場面から、1つのボードで話し合いアクションに担当が付くまでを実際の画面で見せています。
動画の要点
- 意見があちこちに散らばり誰も次の一手を持たない悩みを、たくさんの札が降って積み上がる様子で見せ、1つのボードに吸い込まれる流れにしました。
- 話し合いがまとまらない点に対して、ボードの投票とアクションの欄、ラウンドの進み方と共有のタイマーを実際の画面で順に囲んで見せました。
- 決めたことが放っておかれる悩みに対して、アクションに担当と期日が付きLinearと同期される画面を囲み、嵐の札に✓を付けて見せました。
動画の流れ
- 00:00ロゴと「Retro / Online team retrospectives」が出て、「Sprint wrapped. Retro time?」の通知が1枚届きます。
- 00:02「Feedback everywhere.」の見出しの下で札が次々に降って積み上がり、「Nobody owns the next step.」と出ます。
- 00:10「Open one board.」と出て、アイコンのタイルをクリックして寄ります。
- 00:12札が窓に吸い込まれてボードの画面になり、投票とAction itemを囲んで「One board. Every voice.」と出ます。
- 00:16会議の画面でラウンドに下線が引かれ、Shared timerを囲んで「Guided rounds. Shared timer.」と出ます。
- 00:21アクションの画面で担当と期日と「Synced with Linear」を囲み、嵐の札「Who's owning this?」に線と✓が付いて「Every action gets an owner.」と出ます。
- 00:25ブロックが落ちて積まれ、ロゴとタグラインとtryretro.appが出て締めます。