Romaの紹介動画|ToDoアプリ
話した内容から意味をくみ取ってタスクにし、題名と詳細を付けたうえで作業を始めるToDoリストです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
自分で片付いていくToDoリスト「Roma」の30秒の紹介動画です。思いつきが書き留める前に消え、リストが増える一方の状態を、話すだけのタスク作成とRomaが作業を始める流れで変えていく様子を見せています。
動画の要点
- 思いついたことが書き留める前に消える困りごとに対し、しゃべった切れ端がそのまま期限と詳細付きのタスクになる場面を見せました。
- リストが増える一方で期限切れが出る困りごとに対し、同じリストの上から作業が進んで準備完了になる様子を見せました。
- 送信や削除の前に必ず確認するという点を、送信確認のダイアログとともに安心材料にしました。
動画の流れ
- 00:00Romaのロゴに「The to-do list that does itself.」と添えて始まります。
- 00:02顔を出さない頭文字の四角とスマホのTASKSが並び、一人でやることを抱えた利用者を示します。
- 00:04しゃべった思いつきの切れ端がぼやけて消え、New taskのカードは空のままです。
- 00:07リストの件数が増え、上のタスクが期限切れのOverdueに変わります。
- 00:11灰色の行が積み上がり、どれも始まっていないことを数字で示します。
- 00:13赤い面にロゴと一言が出て製品が登場します。
- 00:15同じ切れ端がカードに入り、題名と期限、2行の詳細が付いたタスクになります。
- 00:20同じリストの上の行がWorkingからReadyに変わり、1行目を開くと返信の下書きが用意されています。
- 00:25送信確認のダイアログとともに、送信や削除の前に確認することとMacとiPhoneへの対応を示します。
- 00:27サイトの文言「SAY IT. DO IT. KEEP IT.」とロゴ、roma.appで締めます。