Macアプリ「SceneShelf」の30秒紹介動画
Mac内の動画ファイルを一覧して探せるアプリ「SceneShelf」の30秒の紹介動画です。動画を1本ずつ開いて確かめる状況が、開かずに中身を見て絞り込める形に変わるまでを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
Mac内の動画ファイルを一覧して探せるアプリ「SceneShelf」の30秒の紹介動画です。動画を1本ずつ開いて確かめる状況が、開かずに中身を見て絞り込める形に変わるまでを見せています。
動画の要点
- 「あのカットはどのファイルか」と1本ずつ開いて確かめる手間を、動画ファイルが山積みになる場面で見せました。
- カーソルを重ねるだけで場面が流れるフィルムストリップと、評価・追加日・解像度での絞り込みを公式の画面で示しました。
- 外付けSSDやNASの登録と、元の動画ファイルを変更しないことを最後の解決として並べました。
動画の流れ
- 00:00アイコンと「SceneShelf」の名前、「あのカット どのファイル?」の問いが出ます。
- 00:02動画ファイルのカードが次々に落ちて山になり、窓を1つずつ開いて確かめる様子が続きます。「確かめた数」が増えていきます。
- 00:10山が吹き飛び、アイコンと「SceneShelf」、「動画素材を 開かずに1秒で見つける」が現れます。
- 00:12公式の画面に寄り、フィルムストリップで開かずに中身が見えることを囲んで示します。
- 00:16別の公式画面で、評価・追加日・解像度で1本に絞り込む条件をなぞります。
- 00:21外付けSSDやNASも登録できることを示し、「元の動画ファイルは そのまま」の印が押されます。
- 00:25アイコンと名前、配信先、対応環境、公式サイトのURLで締めます。