Scubaの紹介動画|Webサービス
チームとそのAIエージェントが同じ文脈を共有するための「shared context engine」です。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
チームとそのエージェントが文脈を共有するWebサービス「Scuba」の30秒の紹介動画です。沈んでいくアイデアと毎回ゼロから始まるエージェントという2つの困りごとを、水の中を潜って浮かび上がる見立てで解いていきます。
動画の要点
- タブや音声メモに散ったアイデアが沈んでいく困りごとを、同じカードが浮かび上がりCollectionに集まる場面で解決しました。
- エージェントに毎回長い前置きを打つ手間を、短い質問だけでチームの取り込みを検索し出典つきで答える場面に変えました。
- 既定で非公開・データを学習に使わない・回答に出典を示すという3点を、鍵と出典の印で並べました。
動画の流れ
- 00:004枚の花びらが集まってロゴになり、「Shared context for teams and their agents」と出ます。
- 00:02ローンチを控えたチームの人とエージェントが、泡のように漂います。
- 00:04タブや音声メモ、スクリーンショットのカードが暗くにじみながら沈んでいきます。
- 00:07エージェントの画面で長い前置きを打ち続け、文脈の語数が増えていきます。
- 00:11人とエージェントが離れて暗くなり、「Effort gets wasted.」と出ます。
- 00:13上から光が広がって花びらが集まり、「The shared context engine」と出ます。
- 00:15同じカードが浮かび上がり、Captureを押すとCollectionに集まってチームと共有されます。
- 00:20同じエージェントの画面で短く聞くと、CapturesとCollectionsを検索して出典つきで答えます。
- 00:25「Private by default.」の文字とともに、鍵・禁止・出典の3つの印が並びます。
- 00:27「Bring your own brain.」とロゴ、サイトのURLで締めます。