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Chrome拡張「SnipToss」の30秒紹介動画

ページの一部を切り取って印とメモを付け、AIに貼れる1枚の画像にするChrome拡張「SnipToss」の30秒の紹介動画です。画面の直し方を文章で説明する手間が、画像1枚を貼るだけに変わるまでを見せています。

FablessBridgeによる自主制作の紹介動画

公式サイトを見る

概要

ページの一部を切り取って印とメモを付け、AIに貼れる1枚の画像にするChrome拡張「SnipToss」の30秒の紹介動画です。画面の直し方を文章で説明する手間が、画像1枚を貼るだけに変わるまでを見せています。

動画の要点

  • 直したいボタンを段落で説明してもAIが当て推量になる困りごとを、外れた返事の場面で見せました。
  • カードの選択や範囲のドラッグ、印ごとの番号とメモ、Enterで画像をコピーするまでを3手として公式の画面で示しました。
  • 貼った画像の番号どおりにAIが作業を片付ける様子を、緑のログで見せて解決を示しました。

動画の流れ

  1. 00:00拡張のアイコンと「Screenshot & annotate for AI」が出て、外れた返事が赤く出ます。
  2. 00:03「Explaining one fix takes a paragraph.」と出て、長い説明を書いても違うボタンが選ばれる様子を見せます。
  3. 00:08STEP 1。公式の画面でカードをクリックするか任意の範囲をドラッグして選びます。
  4. 00:12STEP 2。選んだ場所に印を付け、印ごとに番号とメモが付きます。
  5. 00:16STEP 3。Enterを押すと1枚の画像がコピーされます。
  6. 00:20AIのチャット欄に貼ると、印の番号どおりに作業が片付いていく様子が緑のログで出ます。
  7. 00:23設計図の作図線が回り、製品名と「Point at it. Say what to change.」が出ます。
  8. 00:26「Add SnipToss to Chrome」と、始めるショートカットのAlt+Shift+Sで締めます。

出典

紹介文の更新日: 2026-10-27 · 動画公開日: 2026-10-26T18:15:41+09:00

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