Spaceの紹介動画|クラウドファイルシステム
「The infinite AI-native filesystem」をうたうファイルシステムで、マウントするとmacOSやLinuxのドライブとして見えます。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
AI時代のファイルシステム「Space」の30秒の紹介動画です。映像素材でディスクが埋まりチームへの受け渡しにコピー待ちが続く状態を、ディスクを使わないドライブと数秒の同期で解く流れを見せています。
動画の要点
- 4Kの素材でノートPCのディスクが埋まる困りごとに対し、同じFinderにSpaceが現れ、残量のゲージが赤から空いていく様子を見せました。
- 受け渡しのたびに何時間もコピーを待つ困りごとに対し、ファイルがすぐ開き、保存するとチームとエージェントへ同期される場面を見せました。
- Finderの窓と残量ゲージ、コピーの進み具合と同期の表示を困りごとと解決で使い回し、何が変わったかを並べました。
動画の流れ
- 00:00公式のアイコンとワードマークに「The infinite AI-native filesystem」と添えます。
- 00:02チームで4K映像を編集する担当者のプロフィールの窓が出て、ノートPCのディスクの残量ゲージが6割まで埋まります。
- 00:04Downloadsに4Kの素材が届くたびにゲージが埋まって赤くなり、「Your disk is almost full.」が出ます。
- 00:07進まないコピーの表示と外付けのSSDが並び、チームから素材を待つメッセージが届きます。
- 00:11月曜から金曜までの札に待ち時間の帯が付き、作業できない日が続きます。
- 00:13アイコンが回って止まり、点の輪が広がって「Terabytes of files. Zero bytes on disk.」の一言で製品が登場します。
- 00:15同じFinderにSpaceが現れてテラバイト単位の素材が並び、同じゲージが赤から空いていきます。
- 00:20ファイルをダブルクリックすると編集画面がすぐ開き、保存するとほかの端末やエージェントにsyncedと表示されます。
- 00:25個人向けとチーム向けのプランの案内が並びます。
- 00:27ワードマークとspacefs.com、macOSとLinux、準備中のWindowsの表記で締めます。