sys0の紹介動画|学習サービス
sys0 はバックエンドのシステム設計を、読んで終わりにせず自分で組んで確かめながら学ぶサービスです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
手を動かしてバックエンドのシステム設計を学ぶ学習サービス「sys0」の30秒の紹介動画です。記事を読むだけで組んだことのない設計を、キャンバスで組み立てて負荷をかけ、壊れた所を直す流れを見せています。
動画の要点
- スケーリングの記事を読んでも一度も組んだことがない状態を、読んだ項目ごとにキャンバスへ部品が増える形で解きました
- 負荷が上がると何が壊れるか分からない悩みに、過負荷で赤くなったサーバーへロードバランサーを足して分散させる場面を当てました
- レッスンとラボの量を数字で並べ、読むことと作ることが一続きの道筋になっていると示しました
動画の流れ
- 00:00大きな「sys0」の文字と、ゼロからのバックエンド設計という一文が出ます。
- 00:02Client・API server・Postgresの1台構成が脈打ち、まだサーバー1台の開発者の状況を示します。
- 00:04記事カード3枚に既読の印が付いても、右のキャンバスには部品が1つもありません。
- 00:07APIサーバーへのリクエストが急増し、過負荷で赤くなってエラーが出ます。
- 00:11システム設計の面接の枠で時計が減っていき、白紙のままです。
- 00:13sys0と見出しが出て、「doing it」に黄色の選択枠が付きます。
- 00:15同じカードが学習の道筋の行になって読了から構築済みに変わり、キャンバスにキャッシュなどの部品が増えます。
- 00:20同じ赤いAPIサーバーにロードバランサーを足すと3台に分散し、負荷が下がって持ちこたえます。
- 00:25最初に試せるレッスンとラボ、返金の受付期間があることを示します。
- 00:27sys0と締めの一文、黄色のボタンで終わります。