献立管理アプリ「Tabe」の30秒紹介動画
作った料理を写真で残し献立をカレンダーで計画するiPhoneアプリ「Tabe」の30秒の紹介動画です。紙芝居の舞台で検索の札を入れ替えながら、同じおかずが続く悩みや最後に作った日を忘れる悩みに3つの機能で答える流れを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
作った料理を写真で残し献立をカレンダーで計画するiPhoneアプリ「Tabe」の30秒の紹介動画です。紙芝居の舞台で検索の札を入れ替えながら、同じおかずが続く悩みや最後に作った日を忘れる悩みに3つの機能で答える流れを見せています。
動画の要点
- 毎日同じメニューになる悩みを同じおかずの皿5枚で描き、その皿が献立の週の行へ吸い込まれる流れで解決を見せました。
- 前に作った日を思い出せない悩みをカレンダーに浮かぶ「?」で描き、同じカレンダーに判子が押される場面で答えました。
- 作ったことを手軽に残せる様子を、カーソルで「作った」を押すと日と回数が記録される画面で見せました。
動画の流れ
- 00:00紙芝居の舞台の扉が開き、検索の札に「今日の献立 どうしよう」と出て、「Tabe」と「献立カレンダー・料理記録」が添えられます。
- 00:03札が「同じおかず 続く」に回り、同じおかずの皿が並んで「気づけば毎日同じメニュー」と出ます。
- 00:07「最後に作った日 いつ」に変わり、カレンダーに「?」が浮かんで「前に作った日を思い出せない」と出ます。
- 00:11「料理 写真で残す」の札で、作った料理を写真で残す製品の画面を見せます。
- 00:15「献立 カレンダー」の札で献立の週の画面を出し、皿が週の行へ吸い込まれて朱の輪で囲みます。
- 00:20「いつ作った?」の検索でTabeのアイコンにたどり着き、「作った」を押すとカレンダーに判子が押されます。
- 00:26札が「Tabe」になり、App Storeの案内で締めます。