Windowsツール「Taskbar AutoHide」の30秒紹介動画
Windows 11 26H2のタスクバーを上下左右どこでも自動で隠せるツール「Taskbar AutoHide」の30秒の紹介動画です。左に置くと隠れない困りごとが解ける流れを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
Windows 11 26H2のタスクバーを上下左右どこでも自動で隠せるツール「Taskbar AutoHide」の30秒の紹介動画です。左に置くと隠れない困りごとが解ける流れを見せています。
動画の要点
- 標準の自動非表示が画面下でしか効かない困りごとに対し、左・上・右・下のどこでも画面端へ寄せると出て離すと隠れる様子を見せました。
- 画面がせまく時計の曜日が途切れる困りごとに対し、太さを32〜160pxで調整できる設定画面と時計の比較画像を見せました。
- 表示と非表示の待ち時間も設定画面で変えられることを、設定項目を囲んで示しました。
動画の流れ
- 00:00製品のアイコンと「Taskbar AutoHide」の名前が出て、Windows 11 26H2のタスクバーを上下左右で自動非表示にするツールだと示します。
- 00:02「左に置いたら 隠れない」の言葉とともに、モニターの図の左に置いたタスクバーに×印が付きます。
- 00:06「画面はせまく 曜日も切れる」の言葉とともに、色つきの窓が積み上がり、時計の欄の曜日が切れて見える部分へ寄ります。
- 00:10アイコンをクリックして Taskbar AutoHide を起動します。
- 00:12「上下左右 どこでも自動で隠れる」の言葉とともに、左・上・右・下の順に画面端へ寄せるとタスクバーが出て、離すと隠れます。
- 00:16「太さは32〜160 pxで調整」の言葉とともに、公式の設定画面の太さの項目を囲み、時計の比較画像が現れます。
- 00:20「出る・隠れるまでの間も調整」の言葉とともに、設定画面の待ち時間の項目を囲みます。
- 00:25アイコンと名前に「Windows 11 26H2向けのツール」の添え書きが付き、windows-waza.com で締めます。