ToneBirdの紹介動画|返信アシスタント
ToneBird は、MacとWindowsで使える返信アシスタントです。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
相手との関係と口調に合わせて返信を下書きする「ToneBird」の30秒の紹介動画です。たまっていくメッセージと何度も書き直す返信に対し、返すべきものだけを示し相手ごとに合う案を出す流れを見せています。
動画の要点
- 未読がたまって何から返せばよいか分からない困りごとに対し、返すべき3件だけが残る画面で整理された状態を見せました。
- 言葉は合っていても口調が決まらず下書きを繰り返す状況を、相手に合わせた案を選んで温かさを足す操作で解きました。
- 今夜返すつもりが来週に延びていく先行きを示し、送信は必ず本人が行うことを安心材料として置きました。
動画の流れ
- 00:00ロゴとワードマークに「Your socially fluent reply assistant」が添えられます。
- 00:02小さなスタジオを営む人のカードに、取引先・チーム・家族からの未読が増えていきます。
- 00:04「Messages pile up.」の見出しで、吹き出しが次々に落ちて積もっていきます。
- 00:07「Draft number five.」の見出しで、返信欄に書いては消すことを繰り返します。
- 00:11返信の札が曜日をまたいで流れ、「“Tonight” turns into next Thursday.」と出ます。
- 00:13緑のオーブが広がってロゴが現れ、「It knows who you are talking to.」が出ます。
- 00:15同じ吹き出しの山をオーブが吸い込み、質問・決定・続きの3件だけが「Needs a reply」に残ります。
- 00:20同じ返信欄でオーブを押すと過去の事実が呼び出されて案が並び、Warmerで整えてInsertします。
- 00:25「You send every reply.」の見出しで、MacとWindowsで使えることと会話を学習に使わないことを並べます。
- 00:27「Try it in your next conversation.」の言葉とtonebird.aiで締めます。