UK Visa Sponsor Checkの紹介動画|Chrome拡張
UK Visa Sponsor Check は、LinkedInとuk.indeed.comの求人で雇用主の横に「Licensed sponsor」「Possible match」「Not on register」のバッジを出すChrome拡張です。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
英国で就労ビザのスポンサー資格を持つ会社かを求人の上で確かめられるChrome拡張「UK Visa Sponsor Check」の30秒の紹介動画です。タブを重ね登録簿を探し回る手間が、求人の横のバッジで済むまでを見せています。
動画の要点
- 雇用主を1社調べるたびにタブが積み上がる困りごとに対し、求人カードの赤い札が緑のバッジに変わる様子を見せました。
- 10万件を超える登録簿で会社名が正式名と合わず見つからない状況を、名前どうしを線で結び要確認として示す場面で解きました。
- スポンサーできることは求人がスポンサーする保証ではないため、雇用主に確かめるよう促す一文を必ず添えました。
動画の流れ
- 00:00アイコンと「A Chrome extension for UK job seekers」が出て、3種類のバッジが並びます。
- 00:02ビザのスポンサーが必要な応募者のカードの横を、赤い「Sponsor?」の札が付いた求人が流れていきます。
- 00:04「One employer. Five tabs.」の見出しで、1件の求人を調べるためのタブが積み上がります。
- 00:07登録簿の表で会社名を検索しても見つからず、正式名の行は下のほうに埋もれています。
- 00:11「Hours gone. Still no answer.」と出て、時計が回り開いたタブが増え続けます。
- 00:13虫眼鏡の輪の中にアイコンが入り、「The answer, right on the job listing.」が出ます。
- 00:15同じ求人カードのタブが飛んで消え、赤い札が緑の「Licensed sponsor」になり、押すと詳しい説明の欄が開きます。
- 00:20登録簿が畳まれ、求人の名前と正式名が線でつながってバッジが付き、ポップアップからも検索できます。
- 00:25「Private by design」の見出しで、アカウント不要でブラウザの中で動くことと、雇用主に確かめる注意を示します。
- 00:27「Know who can sponsor, before you apply.」の言葉とChrome Web Storeの案内で締めます。