ブラウザゲーム「ウマネコパニック」の30秒紹介動画
馬が出たらヒヒン、猫が出たらニャンのボタンを押す40秒の反射神経ゲーム「ウマネコパニック」の30秒の紹介動画です。記録のカードを先に見せ、遊び方を3つの手順で競馬の写真判定に見立てて再現しています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
馬が出たらヒヒン、猫が出たらニャンのボタンを押す40秒の反射神経ゲーム「ウマネコパニック」の30秒の紹介動画です。記録のカードを先に見せ、遊び方を3つの手順で競馬の写真判定に見立てて再現しています。
動画の要点
- 遊び方の分かりやすさとして、タイトル部の馬と猫へ順に寄り、ルールのカードと合わせてどちらを押すかを示しました。
- 指が迷う面白さとして、ルールの説明の赤字に寄って囲み、窓の外で左右の矢印が入れ替わる動きで見せました。
- 点数を競う楽しさとして、着順掲示板の数字が40秒で止まる演出と、記録のカードの点数に寄る場面を見せました。