文字起こしWebツール「Video Transcriber」の30秒紹介動画
音声や動画のファイルをタイムスタンプ付きの文字にするWebツール「Video Transcriber」の30秒の紹介動画です。同じ録音を手で聞き直して書き起こす場合と並べ、ファイルを渡すだけで文字と書き出しまで進む違いを見せています。
FablessBridgeによる自主制作の紹介動画
概要
音声や動画のファイルをタイムスタンプ付きの文字にするWebツール「Video Transcriber」の30秒の紹介動画です。同じ録音を手で聞き直して書き起こす場合と並べ、ファイルを渡すだけで文字と書き出しまで進む違いを見せています。
動画の要点
- 同じファイルの札を左右に分け、左は再生機で聞き直し、右は公式のドロップ欄に渡す形で比べました。
- 左の速記帳には手書きと[inaudible]が残り、右では音声の自動検出と99の言語の札を囲みました。
- 手打ちのタイムスタンプと積もる紙に対し、右ではTXTとSRTの書き出しから紙が窓の外へ出ていく様子を示しました。
動画の流れ
- 00:00公式アイコンと「Video Transcriber」が出て、声の波形が語の塊の列に変わります。
- 00:02「Same recording. Two ways.」の見出しで同じファイルの札が左右に分かれ、左は再生機、右は公式のドロップ欄を囲みます。
- 00:07「Replay it again? Or let it listen.」で、左は速記帳と巻き戻る時計、右は「Auto-detect speech」から「99 languages」への札を囲みます。
- 00:12「Timestamps: typed or built in.」で、左はタイプライターの手打ち、右はHow it worksの矢印をなぞります。
- 00:17「Hours of replay. Or text in minutes.」で、左は紙が積もり、右はTXTとSRTの書き出しを囲んで紙が窓の外へ出ます。
- 00:21og画像に寄った所から引いて、MP4・MP3・WAV・M4Aの札を囲みます。
- 00:25公式アイコンと「Video Transcriber」、videotranscriber.coで締めます。